低用量ピルのおすすめ10選|料金・特徴を徹底比較【2026年最新版】|医療法人良樹会T内科クリニック堺院|堺市北区新金岡町の内科・訪問診療

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医療コラム

低用量ピルのおすすめ10選|料金・特徴を徹底比較【2026年最新版】|医療法人良樹会T内科クリニック堺院|堺市北区新金岡町の内科・訪問診療

低用量ピルのおすすめ10選|料金・特徴を徹底比較【2026年最新版】

低用量ピルのおすすめ10選|料金・特徴を徹底比較【2026年最新版】

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当サイトは情報提供を目的としており、処方や診療の受付・相談窓口ではございません。サービスの内容については、各公式サイトまたは各社のお問い合わせ窓口へ直接ご連絡ください。

生理痛のつらさや周期の乱れ、避妊への不安など、低用量ピルの服用を考えるきっかけは人それぞれです。いざ始めようと思っても、種類が多く、どのクリニックを選べばよいのか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

本記事では、低用量ピルをオンライン診療で処方してもらえるおすすめクリニック10選を、料金や特徴とあわせて比較します。あわせて、低用量ピルの種類や選び方、値段の目安、副作用や入手方法についても詳しく解説します。

※ 本記事で紹介する低用量ピルは医療用医薬品であり、オンライン診療または対面診療での医師の診察と処方が必要です。
※ 避妊を目的とした低用量ピルの処方は自由診療(保険適用外)となり、費用は原則として全額自己負担です。
※ 本記事の価格・サービス内容は2026年7月時点の情報です。変更される場合があるため、最新情報は各公式サイトでご確認ください。

低用量ピルのおすすめクリニック一覧

低用量ピルをオンラインで処方してもらえるおすすめクリニック10院の料金や特徴を、比較表にまとめました。薬代・診察料・送料を含めた総額で比較し、自分の優先したいポイントに合うクリニックを見つけてみてください。

各クリニック名は、この後の「おすすめオンラインクリニック10選」内の詳細ブロックに対応しています。

比較のポイント

  • 薬代だけでなく、診察料・送料を含めた総額で比較する
  • 診療時間や診察方法(チャット・ビデオ通話)が自分の生活に合うか確認する
  • 副作用や体調不安が出たときの相談体制(LINE・チャット等)も確認する

■低用量ピルおすすめクリニック比較表

サービス名 エニピル デジタルクリニック レバクリ ルナルナおくすり便 スマルナ メデリピル クリニックフォア ピルマル マイピルオンライン DMMオンラインクリニック
ロゴ_エニピル ロゴ_デジタルクリニック ロゴ_レバクリ ルナルナおくすり便 ロゴ_スマルナ ロゴ_メデリピル ロゴ_クリニックフォア ピルマル ロゴ_マイピルオンライン ロゴ_DMMオンラインクリニック
薬代目安(1シート) 1,854円〜 2,366円〜 1,896円〜 2,937円(おまとめプラン利用時1,898円〜/ピル服用経験がある方が対象) 2,380円〜(クーポンで1,480円〜) 2,970円前後 2,255円〜(12ヶ月定期) 1,946円〜 2,959円(はじめて割で2シート目が1,479円) 公式参照
診察料 無料 無料(初診・再診とも) 無料 初回1,500円(2回目以降無料) 無料 無料(低用量ピル) 1,650円 無料 初診1,650円(再診0円、定期便利用時は無料) 無料
送料 550円 550円 550〜1,100円 送料込み 550円 550円 550円 550円(6・12ヶ月まとめは無料) 550円(おまとめ定期便利用時は無料) 550円
配送スピード 最短即日発送 最短翌日 最短翌日 最短当日発送 最短翌日 最短翌日 最短翌日 最短当日〜翌営業日 順次発送 最短当日発送
公式サイト 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら

※金額はすべて税込です。(2026年7月時点。プランやキャンペーンにより変動する場合があります)

※初回のみシステム利用料3,300円(税込)がかかります(エニピル)。

※「最短即日・当日発送」には各クリニックが定める当日の決済締切時刻(例:正午〜18時など)があり、時間を超過すると翌営業日以降の発送となります。避妊など急ぎの場合は、各公式サイトの特定商取引法に基づく表記や配送の案内で最新の締切をご確認ください。

低用量ピルのおすすめオンラインクリニック10選

ここからは、上記の一覧で紹介した10のクリニックについて、それぞれの特徴を詳しく紹介します。各クリニックの料金・診察料・送料に加えて、メリット・デメリットもまとめているので比較の参考にしてください。

クリニック選びのポイント

  • 総額(薬代+診察料+送料)で比較する
  • 診療時間・診察方法が自分の生活リズムに合うか確認する
  • 副作用が出たときの相談・サポート体制も確認する

エニピル|当サイト限定価格+安心セット無料で始めやすい

エニピル サイト限定バナー

薬剤・料金 低用量ピル1シート1,854円〜(当サイト限定価格)/定期便・プランにより変動
診察料 無料※
送料 550円
受付時間 24時間365日、予約不要
診察方法 チャット問診後、電話またはビデオ通話
配送スピード 最短即日発送、一部地域はバイク便対応

※金額は税込です。(2026年7月時点)

※初回のみシステム利用料3,300円(税込)がかかります。

エニピルのメリット

  • 24時間365日いつでも予約なしで診察を受けられる
  • 定期便を利用すると1シート1,854円〜と安い水準
  • 安心セット(吐き気止めなどの副作用対策薬+24時間相談)が無料で付く
  • 中身のわからない梱包で家族に知られにくい

エニピルのデメリット

  • 初回はシステム利用料3,300円が別途かかる
  • 単品購入だと1シートあたりの価格がやや高くなる

エニピルは、低用量ピルとアフターピルの両方を扱うオンラインクリニックで、24時間365日いつでも予約なしで診察を受けられる手軽さが特徴です。低用量ピルは定期便を利用すると1シートあたり1,854円(当サイト限定価格)からと、オンラインピルサービスの中でも特に安い水準です。問診はチャットで完結し、医師の診察は電話またはビデオ通話で行われるため、通院の時間が取りにくい人でも利用しやすいでしょう。さらに、初めての服用で副作用が気になる方でも、吐き気止めなどの副作用対策薬と24時間いつでもの相談がセットになった「安心セット」が無料で付くため、体調の変化にもすぐ対応でき、はじめてのピルでも安心して続けられます。

まずは当サイト限定価格で試してみる

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デジタルクリニック|24時間365日いつでも診察

デジタルクリニック

薬剤・料金 低用量ピル1シート2,366円〜(12シート定期便)、単品2,783円
診察料 無料(初診・再診とも)
送料 550円
受付時間 24時間365日
診察方法 ビデオ通話・チャット
配送スピード 最短翌日、一都三県はバイク便で当日受け取り可

※金額は税込です。(2026年7月時点)

デジタルクリニックのメリット

  • 24時間365日いつでも診察を受けられる
  • 再診料は0円で継続利用しやすい
  • 専門の医療チームが24時間チャットでサポート
  • 副作用対策薬の処方にも対応

デジタルクリニックのデメリット

  • 当日受け取り(バイク便)に対応するのは一都三県に限られる
  • まとめ買いをしないと1シートあたりの単価が上がりやすい

デジタルクリニックは、AGAやED治療なども手がけるデジタルクリニックグループが運営するオンライン診療サービスで、低用量ピルにも対応しています。24時間365日いつでも診察を受け付けており、初診・再診とも診察料が無料な点は継続利用したい人には嬉しいポイントです。12シート定期便を選ぶと1シートあたり2,366円からとなり、長期的に継続したい人に向いています。処方後も専門の医療チームが24時間体制でチャットサポートを行っているため、副作用や体調変化への相談もしやすい環境です。

デジタルクリニック公式サイトはこちら

レバクリ|診察料無料で分かりやすい料金設計

レバクリ

薬剤・料金 低用量ピル1シート1,896円〜
診察料 無料(初診・再診とも)
送料 550〜1,100円
受付時間 10:00〜22:00(土日祝も対応)
診察方法 ビデオ通話
配送スピード 最短翌日

※金額は税込です。(2026年7月時点)

レバクリのメリット

  • 初診・再診ともに診察料がずっと無料
  • 料金体系がシンプルでわかりやすい
  • 土日祝も朝10時から夜22時まで診療を受け付けている
  • 累計利用者数600万人超の実績がある

レバクリのデメリット

  • 24時間対応ではないため深夜・早朝は利用しにくい
  • アフターピルの取り扱いがない

レバクリは、レバレジーズ株式会社が運営するオンライン診療プラットフォームで、AGAやED治療とあわせて低用量ピルの処方にも対応しています。診察料は初診・再診ともに無料で、必要な費用は薬代と送料のみとシンプルな料金設計が特徴です。診療時間は朝10時から夜22時までとなっており、日中に仕事がある人でも相談しやすいでしょう。トリキュラーやマーベロンなど複数の低用量ピルを取り扱っていますが、アフターピルには対応していない点は事前に確認しておくと安心です。

レバクリ公式サイトはこちら

ルナルナおくすり便|生理管理アプリと連携できる

ルナルナおくすり便

薬剤・料金 低用量ピル1シート2,937円(定期プラン・送料込)、おまとめプラン6シート利用時1,898円〜
おまとめプランの条件 ピルの服用経験がある方が対象(初めて服用する方は定期プランのみ対象)
診察料 初回1,500円(2回目以降無料。処方箋の更新など診療を伴うときのみ再度発生)
送料 定期プランは送料込み
受付時間 アプリ内で24時間予約可能
診察方法 チャット・ビデオ通話
配送スピード 最短当日発送

※金額は税込です。(2026年7月時点)

ルナルナおくすり便のメリット

  • 生理管理アプリ「ルナルナ」のデータを診察に活用できる
  • 予約・診察・決済・配送までアプリひとつで完結する
  • 全国どこでもヤマト運輸のネコポスでポスト投函される
  • 品目は「雑貨」と記載され家族に知られにくい

ルナルナおくすり便のデメリット

  • 取り扱いは低用量ピルのみで超低用量ピルなどは扱っていない
  • おまとめプランは対応する薬剤の種類が限定される
  • 最安水準のおまとめプラン(1,898円〜)はピルの服用経験がある方が対象で、初めて服用する方は選べない

ルナルナおくすり便は、生理管理アプリとして20年以上の実績を持つ「ルナルナ」が運営するオンラインピル処方サービスです。アプリ内で問診から診察、決済、配送状況の確認までが完結し、記録した体調データを診察時に医師と共有できる点が特徴です。定期プランは1シート2,937円で送料込みとわかりやすく、診療料は初回のみ1,500円が発生し、2回目以降の配送は薬代のみで、処方箋の更新など診療を伴うときにだけ再度1,500円がかかります。なお、1シートあたり1,898円〜となるおまとめプラン(6シート)は、ピルの服用経験がある方が対象で、初めてピルを服用する方は経過観察の観点から定期プラン(1シート2,937円)が対象となる点にご注意ください。低用量ピル専門のサービスのため、超低用量ピルやミニピルを希望する場合は他のクリニックとの比較が必要です。

ルナルナおくすり便公式サイトはこちら

スマルナ|診察実績豊富で24時間相談できる

スマルナ

薬剤・料金 低用量ピル1シート2,380円〜(初回クーポン利用で1,480円〜)
診察料 無料
送料 550円(12シート一括プランは無料)
受付時間 24時間365日
診察方法 アプリでのチャット・ビデオ通話
配送スピード 最短翌日

※金額は税込です。(2026年7月時点)

スマルナのメリット

  • 診察実績豊富(同社発表)で24時間365日いつでも診察予約が可能
  • 助産師・薬剤師への無料チャット相談ができる
  • 定期便を活用すれば送料が無料になるプランがある
  • 初回限定クーポンでさらにお得に始められる

スマルナのデメリット

  • 単発購入では送料が都度発生する
  • プランやシートの種類によって価格差がある

スマルナは、女性向けオンライン診療アプリとして高い認知度を持つサービスで、低用量ピルの処方実績も豊富です。診察料は無料で、24時間365日いつでも診察予約ができるため、仕事や学業の合間でも利用しやすいでしょう。診察のほかにも、助産師や薬剤師にチャットで無料相談できる体制が整っており、服用中の不安や疑問を相談したい人に向いています。12シート一括決済プランを選ぶと送料が無料になるほか、初回限定のクーポンを利用するとさらに費用を抑えられる場合があるため、公式サイトで最新のプラン内容を確認しておくと安心です。

スマルナ公式サイトはこちら

メデリピル|産婦人科医の診察を受けられる

メデリピル

薬剤・料金 低用量ピル1シート2,970円前後(種類による価格差は小さい)
診察料 無料(低用量ピル・超低用量ピルの場合)
送料 550円(6シート・12シートおまとめは無料)
受付時間 7:00〜24:00(公式参照)
診察方法 ビデオ通話
配送スピード 最短翌日

※金額は税込です。(2026年7月時点)

メデリピルのメリット

  • 産婦人科医による診察を受けられる
  • 低用量ピル・超低用量ピルは診察料が無料
  • LINEでの相談やサポート体制が充実
  • 定期便は低用量ピルの初月薬代が無料になる(送料550円は別途)

メデリピルのデメリット

  • 低用量ピルの定期便は3シート目受け取りまで解約できない
  • 中用量ピル・アフターピルは処方の有無にかかわらず診察料1,650円がかかる(低用量ピルと同時処方時は無料)

メデリピルは、現役の産婦人科医による診察を受けられる点が特徴のオンラインピル処方サービスです。低用量ピル・超低用量ピルであれば診察料が無料になり、初めての服用で不安が大きい人でも相談しやすい環境が整っています。低用量ピルの定期便を利用すると初月の薬代が無料になる特典もありますが、3シート目を受け取るまでは解約できない点は事前に確認しておきましょう。6シート・12シートのおまとめ定期便を選ぶと送料も無料になるため、長期的に低用量ピルを続けたい人にも向いています。

メデリピル公式サイトはこちら

クリニックフォア|オンラインと対面の両方に対応

クリニックフォア

薬剤・料金 低用量ピル1シート2,783円〜(12ヶ月まとめ定期は2,255円〜)
診察料 1,650円
送料 550円
受付時間 7:00〜24:00(土日祝も診療、日により異なる場合あり)
診察方法 ビデオ通話(対面診療も選択可)
配送スピード 最短翌日

※金額は税込です。(2026年7月時点)

クリニックフォアのメリット

  • オンライン診療と対面診療の両方に対応している
  • 全国に複数の対面クリニックを展開している
  • LINE公式アカウントで服薬管理や無料相談ができる
  • 12ヶ月まとめ買いで最大31%割引になるプランがある

クリニックフォアのデメリット

  • 診察料が別途発生する
  • 対面診療を希望する場合は通院が必要になる

クリニックフォアは、オンライン診療と対面診療の両方に対応しているクリニックで、必要に応じて対面での相談に切り替えられる安心感があります。全国に複数の対面クリニックを展開しており、通院しながらオンライン診療を併用したい人にも向いています。診察料は1,650円、送料は550円と明朗な料金設定で、LINE公式アカウントを通じた服薬管理や無料相談のサポートも充実しています。低用量ピルは通常の定期配送で1シート2,783円、12ヶ月まとめ定期なら1シートあたり2,255円まで抑えられるため、長期継続を予定している人はまとめ買いの検討がおすすめです。

クリニックフォア公式サイトはこちら

ピルマル|LINEだけで診療が完結

ピルマル

薬剤・料金 低用量ピル1ヶ月あたり1,946円〜(12ヶ月分まとめ買い時)
診察料 無料(何度でも)
送料 550円(6ヶ月・12ヶ月おまとめは無料)
受付時間 LINEで24時間予約可能
診察方法 LINEでのチャット・ビデオ通話
配送スピード 最短当日〜翌営業日発送

※金額は税込です。(2026年7月時点)

ピルマルのメリット

  • 予約から診察、処方までLINEだけで完結する
  • 診察料が何度でも無料
  • 12ヶ月分まとめ買いで1年あたり14,940円お得になる
  • 処方する薬剤に関わらず低用量ピルの価格が一律

ピルマルのデメリット

  • LINEでのやり取りに抵抗がある人には不向き
  • 専用アプリを使う他社と比べて操作感に慣れが必要な場合がある

ピルマルは、予約から診察、処方までのすべてがLINE上で完結する手軽さが特徴のオンラインピル処方サービスです。診察料は何度でも無料で、処方する薬剤の種類にかかわらず低用量ピルの価格は一律に設定されています。12ヶ月分をまとめて購入するプランを選ぶと、1ヶ月あたりの価格が抑えられ、1年間で14,940円の節約になる計算です。LINEでの手続きに慣れている人や、アプリのダウンロードをせずに手軽に始めたい人に向いているサービスといえます。

ピルマル公式サイトはこちら

マイピルオンライン|初回割引で始めやすい

マイピルオンライン

薬剤・料金 低用量ピル1シート2,959円。はじめて割(2シート以上のまとめ買い)適用時は2シート目が50%OFFの1,479円となり、2シート平均1シートあたり2,219円
診察料 初診1,650円(再診0円、定期便利用時は無料)/処方を伴わない相談のみの診察は550円
送料 550円(3・6・12シートのおまとめ定期便は無料)
受付時間 8:00〜20:00
診察方法 ビデオ通話・チャット
配送スピード 決済後、順次発送

※金額は税込です。(2026年7月時点)

マイピルオンラインのメリット

  • はじめて割で2シート目が50%OFF(1,479円)になり、まとめ買いなら1シートあたり平均2,219円に抑えられる
  • 定期便利用や再診以降は診察料が無料になる
  • 送料は全国一律550円で、おまとめ定期便なら無料になる
  • 産婦人科の医師が体調や悩みに合わせて相談に応じる

マイピルオンラインのデメリット

  • 診療時間が8時から20時までと他社より短め
  • はじめて割の適用には2シート以上の処方が条件になる

マイピルオンラインは、初めての人向けの割引プランが用意されているオンラインピル処方サービスです。はじめて割は「2シート以上のまとめ買い」が条件で、2シート目のピル代が50%OFFの1,479円になる割引です。1シートのみを1,480円で購入できるわけではなく、初回は2シート分の薬代4,438円に初診料1,650円と送料550円を加えた6,638円が目安の支払額となるため、総額で比較したうえで検討するとよいでしょう。定期便を利用する場合や再診以降は診察料が無料になるため、継続するほど費用を抑えやすい仕組みです。診療時間は8時から20時までとなっており、深夜早朝の相談には対応していない点は事前に確認しておきましょう。

マイピルオンライン公式サイトはこちら

DMMオンラインクリニック|診察料無料で始めやすい

DMMオンラインクリニック

薬剤・料金 低用量ピル 公式参照(複数種類を取り扱い、プランにより変動)
診察料 無料(初診・再診とも)
送料 550円
受付時間 24時間365日(年末年始を除く)
診察方法 ビデオ通話
配送スピード 最短当日発送(東京23区・大阪24区は追加費用で当日受け取り可)

※金額は税込です。(2026年7月時点)

DMMオンラインクリニックのメリット

  • 初診・再診ともに診察料が無料
  • 24時間365日いつでも受診できる
  • 診療実績200万件以上(同社発表)の実績がある
  • 東京23区・大阪24区は追加費用で当日受け取りに対応

DMMオンラインクリニックのデメリット

  • 当日受け取りの対象エリアが限られる
  • 低用量ピルの取り扱い種類や価格は公式サイトでの確認が必要

DMMオンラインクリニックは、DMM.comが運営するオンライン診療プラットフォームで、低用量ピルをはじめ幅広い診療科目に対応しています。診察料は初診・再診ともに無料で、必要な費用は薬代と送料550円のみとわかりやすい料金体系です。24時間365日(年末年始を除く)いつでも受診でき、東京23区・大阪24区では追加費用を支払うことで当日受け取りにも対応しています。取り扱う低用量ピルの種類や具体的な価格は変更されることがあるため、利用前に公式サイトで最新情報を確認するとよいでしょう。

DMMオンラインクリニック公式サイトはこちら

低用量ピルにはどんな種類がある?

低用量ピルと一口にいっても、配合されている成分やホルモン量によっていくつかの種類に分けられます。自分に合ったピルを選ぶためには、まず種類ごとの違いを把握しておくことが大切です。

種類のポイント

  • 世代(第一〜第四)によって副作用の出やすさに違いがあるとされる
  • 超低用量ピルはホルモン量が少なく、体への負担を抑えやすい
  • OCは自由診療、LEPは治療目的と判断されれば保険適用の可能性がある

低用量ピルは黄体ホルモンの種類で4世代に分かれる

低用量ピルは、配合されている黄体ホルモンの種類によって第一世代から第四世代までに分類されます。世代が新しくなるほど、ニキビや肌荒れ、むくみといった男性ホルモン(アンドロゲン)作用に由来する副作用は抑えられやすいとされています。一方で、血栓症(血管が詰まる病気)のリスクについては、第三世代・第四世代のほうが第一・第二世代よりもわずかに高くなる傾向が報告されています。世代が新しいほど安全というわけではないため、自身の健康状態や体質に合わせて医師と慎重に相談することが大切です。

■低用量ピルの世代別比較

世代 代表的な成分 特徴
第一世代 ノルエチステロン 生理痛や経血量の軽減に用いられることが多い
第二世代 レボノルゲストレル 避妊目的で広く使われ、価格が比較的抑えられている
第三世代 デソゲストレル ニキビや肌荒れの改善を目的に選ばれることがある
第四世代 ドロスピレノン むくみやすい体質の人に用いられることがある

低用量ピルと超低用量ピルはホルモン量が異なる

低用量ピルと超低用量ピルは、配合されている卵胞ホルモン(エチニルエストラジオール)の量によって区別されます。超低用量ピルはホルモン量がより少なく、体への負担を抑えたい人や副作用が気になる人に選ばれる傾向があります。

OCとLEPは保険適用の有無で分かれる

低用量ピルには、避妊を目的とするOC(避妊用ピル)と、月経困難症などの治療を目的とするLEP(治療用ピル)の2種類があります。OCは自由診療となり全額自己負担ですが、LEPは病気の治療と医師が判断した場合に限り保険が適用されることがあります。

低用量ピルの選び方のポイント

低用量ピルは種類が多いため、何を基準に選べばよいか迷う方も多いのではないでしょうか。避妊、ニキビ改善、PMS対策など、目的によって候補になりやすい種類は異なります。

選び方のコツ

  • 服用の目的(避妊・肌荒れ改善・PMS対策など)を医師に具体的に伝える
  • 体質に合うかどうか、2〜3ヶ月は様子を見ながら判断する
  • 迷ったときは、診察料無料のクリニックで相談してみる

避妊が目的なら第二世代が候補になりやすい

避妊を主な目的とする場合は、実績が豊富で価格も抑えやすい第二世代の低用量ピルが候補に挙がりやすい傾向があります。ただし体質によって合う合わないがあるため、服用を始めてから体調の変化がないか確認することが重要です。

第二世代の代表的な低用量ピルには、以下のようなものがあります。

  • トリキュラー
  • ジェミーナ
  • アンジュ
  • ラベルフィーユ

ニキビ改善が目的なら第三・第四世代が候補になりやすい

肌荒れやニキビの改善を目的とする場合は、抗アンドロゲン作用を持つとされる第三世代・第四世代の低用量ピルが候補になることがあります。ただし第三・第四世代は第一・第二世代に比べて血栓症のリスクがわずかに高いとされるため、医師が体質やリスク背景をふまえてあえて第二世代を選ぶこともあります。希望する効果だけで判断せず、悩みや体調を医師に具体的に伝えたうえで処方してもらうとよいでしょう。

第三世代・第四世代の代表的な低用量ピルには、以下のようなものがあります。

  • マーベロン
  • ファボワール
  • ヤーズ

PMSや生理痛対策なら超低用量ピルが候補になりやすい

PMS(月経前症候群)や生理痛の軽減を目的とする場合は、ホルモン量の少ない超低用量ピルが選択肢に入りやすくなります。症状の程度によって適したピルは異なるため、問診で悩みを具体的に伝えることが選び方のポイントです。

超低用量ピルの代表的なものには、以下のようなものがあります。

  • ヤーズ
  • ヤーズフレックス

※上記はあくまで一般的に候補になりやすい商品の一例です。実際に合うピルは体質や既往歴によって異なるため、必ず医師の診察を受けたうえで処方してもらってください。

低用量ピルはオンライン診療と病院どちらがいい?

低用量ピルは、オンライン診療と病院(対面診療)のどちらでも処方を受けられます。それぞれにメリット・デメリットがあるため、自分の生活スタイルに合わせて選ぶことが大切です。

結論

通院の手間や費用を抑えたい人にはオンライン診療が向いています。対面での相談や検査を重視したい人には病院処方が向いています。

オンライン診療は自宅で完結できる

オンライン診療は、スマートフォンやパソコンから予約、診察、決済までを完結でき、通院の時間や交通費がかからない点が大きな利点です。仕事や家事で忙しく通院が難しい人や、周囲に知られずに相談したい人に向いています。

病院処方は対面で相談しやすい

病院での対面診療は、医師と直接顔を合わせて相談できるため、体調や不安を細かく伝えやすいという利点があります。検査が必要な場合や、他の症状とあわせて相談したい場合は対面診療が選ばれることもあります。

費用はオンライン診療の方が抑えやすい

オンライン診療は診察料が無料のクリニックが多く、送料を含めても病院処方よりトータルコストを抑えやすい傾向があります。ただし検査を重視する場合や継続的な対面フォローを希望する場合は、病院処方も選択肢として検討する価値があります。

■オンライン診療と対面診療の比較

項目 オンライン診療 対面(病院)診療
通院の手間 不要 必要
診察料 無料のクリニックが多い 発生することが多い
検査 実施しないケースが多い 必要に応じて実施
プライバシー 自宅で完結し配慮された梱包が多い 通院時に人目が気になる場合がある

低用量ピルの値段の目安

低用量ピルの値段は、自由診療か保険診療か、またクリニックによっても差があります。薬代だけでなく、診察料や送料を含めた総額で比較することが大切です。

値段を抑えるポイント

  • 定期便やまとめ買いを活用すると1シートあたりの単価を抑えやすい
  • 診察料が無料のクリニックを選ぶと総額を抑えやすい
  • 治療目的の場合はLEPの保険適用が可能か医師に確認する

薬代は1シート2,000〜3,000円前後が目安

低用量ピルの薬代は、自由診療の場合1シートあたり2,000円から3,000円程度が目安とされています。クリニックや薬剤の種類、定期便やまとめ買いの利用有無によって価格は変動するため、総額での比較が欠かせません。

保険適用のLEPなら自己負担が下がる

月経困難症などの治療目的でLEP(治療用ピル)が処方される場合は保険が適用され、3割負担で購入できることがあります。ただし保険適用には医師の診断が必要であり、避妊のみを目的とする場合は対象外となる点に注意が必要です。

本記事で紹介しているオンライン診療は自由診療です

本記事で紹介しているオンライン診療サービスで処方される低用量ピル・超低用量ピルは、避妊・PMS緩和・月経困難症のいずれの目的であっても、すべて自由診療(健康保険は適用されず、全額自己負担)となります。超低用量ピル(ヤーズ、ヤーズフレックス、ドロエチ、フリウェルULDなど)も自由診療での処方となり、1シートあたり約4,180〜9,900円の薬代に加えて送料が自己負担です。

上記の「保険診療(LEP)」は、対面の医療機関で月経困難症などと診断された場合の目安です。オンライン診療で保険適用の価格になるわけではないため、費用を抑えたい場合は対面の婦人科受診も含めて比較検討してください。

■自由診療と保険診療の費用目安

費目 自由診療(オンライン診療・OC)の目安 保険診療(対面でLEPを処方された場合)の目安
薬代 1シート2,000〜3,000円 1シート数百円〜1,000円台(3割負担)
診察料 無料〜1,650円 医療機関により異なる
送料 0〜1,100円 院内処方は対象外(院外処方・オンライン診療では配送料やシステム利用料が別途かかる場合あり)

※金額は目安です。(2026年7月時点。実際の負担額はクリニックや処方内容により異なります)

低用量ピルの副作用と注意点

低用量ピルは多くの人が安全に服用できる薬ですが、副作用が全くないわけではありません。軽い症状から注意が必要な症状まで幅があるため、事前に知っておくと安心です。

飲み始めは吐き気や不正出血が起こりやすい

低用量ピルを飲み始めた直後は、吐き気や頭痛、不正出血などの副作用が出ることがあります。多くの場合は体がホルモンバランスに慣れる2〜3ヶ月ほどで落ち着くとされていますが、症状が長引く場合や強い場合は医師に相談することが大切です。

血栓症のリスクに注意が必要

低用量ピルの服用中は、まれに血栓症のリスクが高まることが知られています。激しい頭痛や胸の痛み、ふくらはぎの痛みなどの症状が出た場合は、ただちに服用を中止し医療機関を受診する必要があります。喫煙者や35歳以上、肥満などに該当する人はリスクが高まるとされているため、問診時に正確に申告することが重要です。なかでも「35歳以上かつ1日15本以上の喫煙者」や「50歳以上・閉経後の方」は、学会のガイドライン上、低用量ピルの服用が禁忌(処方を受けられない)と定められています。相談すれば処方してもらえるというものではないため、該当する場合は他の選択肢について医師に相談してください。

体重や肌への影響は個人差がある

低用量ピルの服用によって体重が直接増加するという医学的根拠は乏しいとされていますが、むくみなど一時的な症状を体重増加と感じる人もいます。肌への影響も個人差が大きいため、変化があった場合は自己判断せず医師に相談しましょう。

服用時の注意

  • 激しい頭痛、胸の痛み、息切れなどの症状が出た場合はすぐに服用を中止し受診してください
  • 喫煙者、35歳以上、肥満、高血圧などに該当する人は問診時に必ず申告してください
  • 「35歳以上かつ1日15本以上の喫煙者」「50歳以上・閉経後」の方は服用が禁忌とされ、処方を受けられません
  • 自己判断で服用を中断・再開せず、体調の変化は早めに医師へ相談してください

低用量ピルを初めて使うときに知っておきたいこと

低用量ピルを初めて使う場合、飲み方や効果が出るまでの期間について不安に感じる方も多いでしょう。正しい服用方法を知っておくことで、安心して継続しやすくなります。

続けるコツ

  • 毎日同じ時間に服用する習慣をつける
  • 飲み忘れ防止のアラームや服薬管理アプリを活用する
  • 生理開始から5日以内に飲み始めた場合は追加の避妊は原則不要。6日目以降やクイックスタートの場合は、連続7日間服用するまでコンドームなど他の避妊方法も併用する

毎日同じ時間に飲むと効果が安定しやすい

低用量ピルは、毎日ほぼ同じ時間に服用することで血中濃度が安定し、避妊効果を維持しやすくなるとされています。スマートフォンのアラームや服薬管理アプリを活用すると、飲み忘れの防止に役立ちます。

飲み忘れたときは説明書の対処法に従う

1錠の飲み忘れに気づいた場合は、気づいた時点でできるだけ早く1錠を服用し、その後は通常どおりのスケジュールに戻すのが基本的な対処法です。一方で2錠以上を連続して飲み忘れた場合は、トリキュラー(第二世代)やマーベロン(第三世代)など多くの低用量ピルの添付文書で、いずれも「服用を中止し、次の月経を待ってから服用を再開する」と定められています。世代によって対処が正反対になるわけではありません。ただし製剤によっては対処法が異なる場合(超低用量ピルの一部など)もあり、誤った対処をすると避妊効果が大きく失われます。自己判断せず、必ずお手元の薬剤の添付文書を確認するか、処方を受けたクリニックに相談してください。

避妊効果が安定するまで期間が必要

低用量ピルの避妊効果がいつから得られるかは、飲み始めるタイミングによって異なります。日本産科婦人科学会の『OC・LEPガイドライン』では、生理が始まってから5日以内に服用を開始した場合は、その周期から避妊効果が期待でき、追加の避妊は原則不要とされています。一方、生理開始から6日目以降に飲み始めた場合や、月経期以外から飲み始める「クイックスタート」などの場合は、連続して7日間服用するまで避妊効果が安定しないため、その間はコンドームなど他の避妊方法を併用する必要があります。開始タイミングと効果が安定するまでの期間は薬剤の種類によっても異なる場合があるため、事前に医師に確認しておくと安心です。

■オンライン診療の流れ

ステップ 内容
①予約 オンラインまたは電話で診察を予約する
②診察 チャット・ビデオ通話などで医師の診察を受ける
③処方・決済 処方内容を確認し、オンラインで決済する
④受け取り 自宅や指定の場所でピルを受け取る

低用量ピルの入手方法

低用量ピルは医療用医薬品のため、正しい方法で入手することが何よりも重要です。手軽さだけを重視すると、思わぬリスクにつながることもあります。

個人輸入に関する注意

  • 医師の診察なしで購入できるとうたう通販サイトは利用しない
  • 個人輸入は偽造品や成分不明の製品が流通しているリスクがある
  • 副作用が出ても医薬品副作用被害救済制度の対象外になることがある

オンライン診療なら自宅で受け取れる

低用量ピルは、オンライン診療を利用すれば通院せずに自宅で受け取ることができ、忙しい人やプライバシーを重視したい人に向いています。多くのクリニックでは中身のわからない梱包で発送されるため、家族や同居人に知られにくい配慮がされています。

通販(個人輸入)にはリスクがある

インターネット上には、医師の診察を経ずに低用量ピルを購入できるとうたう通販サイトも存在しますが、個人輸入で入手した医薬品は偽造品や成分不明の製品である可能性が否定できません。医薬品副作用被害救済制度の対象外となることもあるため、個人輸入は避け、必ず医師の診察を受けたうえで処方してもらうことが推奨されます。

■オンライン診療と通販(個人輸入)の比較

項目 オンライン診療 通販(個人輸入)
医師の診察 必須 なし(違法・危険な場合が多い)
安全性 国内承認薬・提携医療機関による処方 偽造品や成分不明のリスクがある
副作用対応 医師・救済制度でサポートされる 救済制度の対象外になることが多い

低用量ピルに関するよくある質問

ここでは、低用量ピルに関してよく寄せられる質問をQ&A形式でまとめました。クリニック選びや服用方法について、疑問点の解消にお役立てください。

Q.低用量ピルのおすすめオンラインは?

A.料金の安さを重視するならエニピルやレバクリ、産婦人科医による診察を重視するならメデリピルなど、重視するポイントによっておすすめは異なります。本記事の比較表を参考に、自分の優先順位に合うクリニックを選ぶとよいでしょう。

Q.低用量ピルの種類とおすすめのピルは?

A.低用量ピルには第一世代から第四世代までの種類があり、避妊重視なら第二世代、ニキビ改善なら第三・第四世代が候補になりやすいとされています。ただし体質による向き不向きがあるため、医師に目的を伝えて相談することが大切です。

Q.低用量ピルの通販でおすすめのものは?

A.低用量ピルは医師の診察と処方が必須の医療用医薬品であり、診察なしで購入できる通販(個人輸入)はおすすめできません。安全に入手するには、本記事で紹介したようなオンライン診療サービスの利用が推奨されます。

Q.低用量ピルを飲むのにおすすめの時間は?

A.毎日ほぼ同じ時間に服用することが推奨されており、朝食後や就寝前など生活の中で習慣化しやすい時間帯を選ぶとよいでしょう。飲み忘れを防ぐために、アラームや服薬管理アプリの活用もおすすめです。

Q.PMS治療におすすめな低用量ピルは?

A.PMS(月経前症候群)の軽減を目的とする場合は、ホルモン量の少ない超低用量ピルが選択肢に入りやすいとされています。症状の程度は個人差が大きいため、医師と相談しながら自分に合う種類を見つけることが重要です。

Q.避妊に低用量ピルはおすすめ?

A.低用量ピルは正しく服用することで高い避妊効果が期待できるとされていますが、100%ではないため飲み忘れなどに注意が必要です。避妊効果をより確実にしたい場合は、コンドームとの併用も検討するとよいでしょう。

まとめ

低用量ピルは種類や目的によって選び方が変わるため、料金だけでなく特徴も比較したうえでクリニックを選ぶことが大切です。体調に変化があった場合は、自己判断せず早めに医師へ相談しましょう。

この記事のまとめ

  • 低用量ピルは第一〜第四世代やOC・LEPなど複数の種類があり、目的によって候補が変わる
  • 料金は自由診療の場合1シート2,000〜3,000円前後が目安で、クリニックごとに診察料・送料が異なる
  • オンライン診療は自宅で完結でき、通販(個人輸入)よりも安全性が高い
  • 血栓症などの副作用リスクもあるため、体調の変化があれば早めに医師へ相談する
  • 本記事の比較表を参考に、自分の目的や予算に合ったクリニックを選ぶことが大切

参考情報・出典

本記事の医学的情報・薬価・保険適用条件などは、以下の公的機関・学会の公開情報を参考にしています。最新の情報は各機関の公式サイトでご確認ください。

公的機関・学会

※本記事は医学的助言を提供するものではありません。ピルの服用にあたっては必ず医師の診察を受けてください。